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2019年8月8日木曜日

【書籍】 海部健三 『結局、ウナギは食べていいのか問題』 岩波科学ライブラリー 2019.7


ウナギの放流は悪影響も想定される
■ 書籍情報入手先
 『出版物情報(7)』 (図書 岩波)2019.7
■ 所 在
  六664カ

2017年5月9日火曜日

【書籍】 井田徹治 『ウナギ 地球環境を語る魚』 岩波新書 2007.8


☆日本人はウナギ食べ過ぎ。
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  県立 7FS664.6イ 市立 大学

2014年10月6日月曜日

【書籍】 筒井功 『ウナギと日本人』 河出書房新社 2014.6


副題:”白いダイヤ”のむかしと今
☆まあ、読まくてもいいかな。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2014.7-)』 2014.8.10 毎日新聞
■ 所 在
  県立 8F664.6ツ 市立664ツ

2014年2月18日火曜日

【書籍】 東アジア鰻資源協議会日本支部編 『うな丼の未来』 青土社 2013.10


副題:ウナギの持続的利用は可能か
☆シンポジウムの記録。ニホンウナギには国際的管理必要。養殖技術も確立。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2014.1-)』 2014.1.19 朝日
  『新聞書評(2013.11-)』 2013.12.1 読売 11.24 毎日
  『今月読む本』 2013.11(その1)
■ 所 在
  県立 8F664.6ウ

2013年10月7日月曜日

【書籍】 黒木真理 塚本勝巳 『旅するウナギ』 東海大学出版会 2011.7


副題:1億年の時空をこえて
1億年前、現在のボルネオ島付近の海産魚を起源。ヨーロッパウナギとアメリカウナギは、サルガッソ海で同所的に産卵。
ニッポンウナギは、3000年前にわかれたが、フィリピン海プレートの拡大に伴い、現在のような3000kmもの大回遊を行うようになったものと推定。
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『HONZ 今年の1冊』 2011 No.3
■ 所 在
  県立 市立664ク