takaoな日記
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2020年7月8日水曜日
【書籍】 佐藤文子ほか 『図解いちばんやさしく丁寧に書いた就業規則の本』 成美堂出版 2019.4
ふむ
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所 在
県立 8FN336.4サ 市立336サ 六336サ
2019年5月3日金曜日
【書籍】 神林龍 『正規の世界・非正規の世界』 慶應義塾大学出版会 2017.11
副題:現代日本労働経済学の基本問題
ふむ
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所 在
公366.21Ka48
2018年10月17日水曜日
【書籍】 熊沢誠 『労働組合運動とはなにか』 岩波書店 2013.1
副題:絆のある働き方をもとめて
労使関係は機能不全状態である。
(前著)格差社会ニッポンで働くということ、働きすぎに斃れて
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所 在
『新聞書評(2015.7-)』
2015.8.16 朝日
『新聞書評(2013.3-)』
2013.3.31 読売
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所 在
県立
2018年5月22日火曜日
【書籍】 玄田有史 『雇用は契約』 筑摩選書 2018.3
労働条件通知書(ひな型・厚生労働省作成):いちばん最初に契約期間
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書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『新聞書評(2018.3-)』
2018.4.28 日経
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所 在
県立 市立366ゲ 六
2017年1月21日土曜日
【書籍】 三浦豊彦 『労働科学入門』 ブルーバックス 1963.10
副題:労働条件と環境についての新しい考え方
☆疲れないために
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所 在
☆☆☆☆☆
県立
2013年3月15日金曜日
【書籍】 ロナルド・ドーア 『働くということ』 中公新書 2005.4
副題:グローバル化と労働の新しい意味
中国が世界一の経済大国となれば、どんなタイプの資本主義となるのか、そして、それは、文化面で世界にいかなる影響を与えるのか?
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書籍情報入手先
★☆☆☆☆
『階級社会』
3.不平等 橋本健二 2006.9
『知に歴史あり』
(これぞ中公新書新書)第27番
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所在
市立366ド
2011年10月29日土曜日
【書籍】 島本慈子 『ルポ 解雇』 岩波新書 2003.10
不当解雇の実態をルポ。
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書籍情報入手先
★★☆☆☆
『新書365冊』
第7章 社会・会社 More 宮崎哲弥 2006.10
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所在
県立 7FS366.1シ 市立366シ 大学
2011年10月3日月曜日
【書籍】 黒井千次 『働くということ』 講談社現代新書 1982.3
なかなかいい本。
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所在
★★☆☆☆
市立366ク
2011年3月3日木曜日
【書籍】今村仁司 『近代の労働観』 岩波新書 1998.10
労働でも何でも他人から承認は喜び、生きがいを感じる重要な要素だと思う。
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書籍情報入手先
★★☆☆☆
『「本の定番」ガイドブック』
13(1) 鷲田小彌太 2004.6
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所在
県立 7FS366イ 市立書庫366イ 大学旧
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