takaoな日記
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2020年8月11日火曜日
【書籍】 松原始 『カラスは飼えるか』 新潮社 2020.3
ふむ
■ 書籍情報入手先
『新聞書評(2020.5-)』
(朝日新聞)2020.6.6 (毎日新聞)2020.5.2
■ 所 在 県立 8F488.9マ 市立488マ 公
2017年7月5日水曜日
【書籍】 小宮輝之 『あしあと動物園』 ぱる出版 2013.6
副題:足拓コレクターのフィールド日誌
ふむ
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『今月読む本』
2013.6(その1)
■
所 在
8F480.4コ
2017年7月2日日曜日
【書籍】 マーク・カーワディン 『誰でも簡単に行ける! 秘境の野生動物とふれあう旅』 エクスナレッジ 2013.7
ほー
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『今月読む本』
2013.9(その2)
■
所 在
県立 市立290.9カ
2017年6月2日金曜日
【書籍】 マイク・ハンセル 『建築する動物たち』 青土社 2009.8
副題:ビーバーの水上邸宅からシロアリの超高層ビルまで
☆遺伝子の話と動物行動の話はどう関係しているのか。
■
所 在
☆☆☆☆☆
県立 8F481.7ハ 市立481ハ 大学481.7H29
2017年5月26日金曜日
【書籍】 インゴ・アルント 『建築する動物』 スペースシャワーネットワーク 2014.7
進化なんだろうな。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『今月読む本(2014.1-)』
2014.8(その2)
■
所 在
県立 8F481.7ア 市立
2017年5月9日火曜日
【書籍】 玉手英夫 『クマに会ったらどうするか』 岩波新書 1987.6
副題:陸上動物学入門
石炭紀に胚が羊膜という脊椎動物が現れた。羊膜類と言われ、陸上動物の先祖である。
■
所 在
☆☆☆☆☆
県立 7FS489.5タ 大学
2017年3月14日火曜日
【書籍】 中川哲男 『あなたが知らない動物のふしぎ50』 サイエンス・アイ新書 2013.3
副題: :タヌキもどきが原始イヌって?コウモリは立てるか?
ふむ
■
所 在
☆☆☆☆☆
7FS480ナ
2016年12月28日水曜日
【書籍】 竹田津実 『タヌキのひとり 森の獣医さんの診療所便り』 とんぼの本 2007.3
動物診療所。
■
所 在
☆☆☆☆☆
あおもり 市立
2016年11月24日木曜日
【書籍】 川端裕人 『ペンギン大好き!』 とんぼの本 2002.8
☆へー。
■
所 在
☆☆☆☆☆
6FY248
2016年9月14日水曜日
【書籍】 祖田修 『鳥獣害』 岩波新書 2016.8
副題:動物たちと、どう向き合うか
☆ディープ・エコロジー:動物にも感情はある。菜食主義。植物には感情はない。
■
所 在
☆☆☆☆☆
7FS615.8ソ 大学1618
2016年9月11日日曜日
【書籍】 鈴木忠 森山和道 『クマムシを飼うには』 地人書館 2008.7
副題:博物学から始めるクマムシ研究
『クマムシ?!』の副読本のような
日本では博物館でも大学でも古い資料をどんどん捨ててる。
■
所 在
☆☆☆☆☆
県立 8F483.9ス 市立
2016年9月7日水曜日
【書籍】 村山司 笠松不二男 『ここまでわかったイルカとクジラ』 ブルーバックス 1996.2
生態
■
所 在
☆☆☆☆☆
8F489.6ム 市立
2016年9月3日土曜日
【書籍】 大沢啓子 大沢夕志 『コウモリの謎』 誠文堂新光社 2014.4
☆新種がぞくぞくと
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『ツバメの謎』
(関連)
■
所 在
県立 6F248オ 市立489オ
2016年8月4日木曜日
【書籍】 綿貫豊 『ペンギンはなぜ飛ばないのか?』 恒星社厚生閣 2013.10
副題:海を選んだ鳥たちの姿
☆逆向きの進化は起こりえないのか?
(もっと知りたい!海の生きものシリーズ) カツオ・マグロ、ブダイ、
『サツマハオリムシ』
、イワシ、アワビ、ヒラメ・カレイ、サケ、クラゲ、アマモ、ヤドカリ、キンギョ、シャチ
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『今月読む本』
2013.11(その2)
■
所 在
8F248ワ
2016年2月3日水曜日
【書籍】 中嶋康裕 『うれし、たのし、ウミウシ。』 岩波科学ライブラリー 2015.7
☆雌雄同体はよくわからないな。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『岩波科学ライブラリー』
■
所 在
県立 市立481ナ 大学484.6N42u
【書籍】 山下桂司 『ヒドラ 怪物?植物?動物!』 岩波科学ライブラリー 2011.6
☆動画も公開(岩波書店ホームページ)
☆いろいろあるもんだな。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『岩波科学ライブラリー』
■
所 在
県立 8F483.3ヤ 市立483ヤ 大学483.3Y44
2016年1月13日水曜日
【書籍】 京都大学総合博物館編 『日本の動物はいつどこからきたのか』 岩波科学ライブラリー 2005.8
副題:動物地理学の挑戦
☆おもしろい
☆ニホンジカは、1回めは30~40万年前に朝鮮半島経由で西日本に、2回めは2~3万年前に大陸経由で北日本に入ったと考えられている。境界は岡山県と兵庫県あたり。最後の氷期のときに、西日本に追いやられたようだ。
■
所 在
★☆☆☆☆
県立 8F自然科学482.1ニ 市立482ニ 大学482.1N11
2015年3月4日水曜日
【書籍】 バーバラ・N・ホロウィッツ キャスリン・バウアーズ 『人間と動物の病気を一緒にみる』 インターシフト 2014.2
☆恐竜にもガンがあるという。薬の動物実験があるくらいだから、ヒトも動物の発症は一緒なんだろうな。
☆自傷行為は過剰グルーミングであるという。リストカットする女性は、リストカットすると、気持ちがすっきりして落ち着くという。
☆動物にも、摂食障害があるという。摂食障害は遺伝、家族の力関係と言われているが、ストレスだろうという。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『ノンフィクションはこれを読め!2014』
ベストNo.8
『新聞書評(2014.3-)』
2014.3.31 朝日新聞
『今週はこれを読め(2014.1-)』
vol.63 2014.1.22
■
所 在
県立 市立490ナ
2014年6月13日金曜日
【書籍】 岩合光昭写真集 『海からの手紙』 朝日新聞社 1981.11
南極、北極などの動物写真。よくとれているが、今から見ると、印刷が荒い。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『ネコライオン』
■
所 在
県立 市立
2013年8月8日木曜日
【書籍】 足立則夫 『ナメクジの言い分』 岩波科学ライブラリー 2012.10
岩波科学ライブラリーにしては、カラー図版のない地味な一冊。
著者が研究者でない分、読みやすいとも言えるが。外来種って甲羅があるのか。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『新聞書評(2012年総括)』
朝日新聞 4.福岡伸一
『今月読む本』
2013.1(その1)
■
所 在
県立 市立484ア 大学484.6A16
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