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2017年3月23日木曜日

【書籍】 北村雄一 『みんなが知りたい化石の疑問50』 サイエンス・アイ新書 2011.3


副題: 一部の化石からどうして全体がわかるの?
映画のようにDNAから恐竜を再生できる?
ほー。
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  6FY245

2017年1月23日月曜日

【書籍】 大森昌衛 『よみがえる化石』 ブルーバックス 1967.4


副題:石にきざまれた生物の発達史
☆よくまとめられている。
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  県立 9F

2017年1月14日土曜日

【書籍】 土屋香 『ときめく化石図鑑』 山と渓谷社 2016.5


☆まあまあ
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  県立 8F457ツ
(オススメ)
生物ミステリーPROシリーズ
『眼の誕生』
恐竜時代 サブダ
フタバスズキリュウ発掘物語
大昔の生きもの
「もしも?」の図鑑 古生物の飼い方
太古の光景 ラドウィック
The first fossil hunters, mayor
dinasaur art, white

2016年8月28日日曜日

【書籍】 リチャード・フォーティ 『三葉虫の謎』 早川書房 2002.9


副題:「進化の目撃者」の驚くべき生態
☆三葉虫の眼は高度でカルサイト(炭酸カルシウムの結晶)からできている。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『千夜千冊虎の巻』 8.虫の耳・象の胸 No.251 2007.6
  『生命40億年全史』 (著作)
■ 所 在
  県立 8F457.8フ 大学457.85F39

2016年8月20日土曜日

【書籍】 リチャード・フォーティ 『生命40億年全史』 草思社 2003.3


☆研究史でもある。グールドが強調するほどバージェス動物のデザインは異端ではない。コノドントの姿は復元されている。
(著作)『三葉虫の謎』
(訳者著作)DNAの謎に挑む、シーラカンスの打ちあけ話、『ガラガラヘビの体温計』
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2016.1-)』 2016.2.28 毎日
  『今週はこれを読め(2016.1-)』 VOL.168 2016.02.1
  『世界を知る101冊』 No.8
  『怖い本と楽しい本』 (書評者が選ぶ'03「この3冊」) 18.中村桂子
  『市川学園(高等学校)100冊』 No.48
  『学習・教科(中学高校)』 4.生物・地球科学・農学
■ 所 在
  県立 6FY245 8F自然科学457フ 大学457F39

2016年2月3日水曜日

【書籍】 猪郷久義 『古生物コノドント』 NHKブックス 1979.12


副題:四億年を刻む化石
☆今では、正体がわかったのだろうか。おーっと、wikipediaの参考文献にこの本があげられている。だれか書きなおして。英語版はもっと詳しいが。
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  県立

2016年1月26日火曜日

【書籍】 三輪一雄 『アンモナイトは"神の石"』 ブルーバックス 1998.3


副題:巨大な 化石を求めてヒマラヤを行く
☆アマチュアが行く
(参考文献のうち、新書等)
化石からさぐる日本列島の歴史 ブルーバックス 青森
化石の手帖 ブルーバックス 県立 青森
『恐竜はなぜ滅んだか』 岩波ジュニア新書 県立 9F 市立立
恐龍はなぜ滅んだか 講談社現代新書 県立 青森 市立 大学
ヒマラヤはどこから来たか 中公新書 県立 青森 市立
恐竜ルネサンス 講談社現代新書 青森 市立
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  県立 9F 市立

2013年11月27日水曜日

【書籍】 マーティン・J・S・ラドウィック 『化石の意味 古生物学史挿話』 みすず書房 2013.9


まさに、昔のヒトは化石の意味をどう考えたのか。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『今月読む本』 2013.10(その2)
■ 所 在
  県立 市立457ル

2011年5月23日月曜日

【書籍】 コリン・タッジ 『ザ・リンク ヒトとサルをつなぐ最古の生物の発見』 早川書房 2009.9

いわゆるミッシング・リンク。ドイツで発掘された4700万年前の小型生物の化石は霊長類だった。

■ 所在   ★☆☆☆☆
  市立457タ