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2014年5月7日水曜日

【書籍】 タイモン・スクリーチ 『阿蘭陀が通る』 東京大学出版会 2011.8


副題:人間交流の江戸美術史

☆江戸期における日本と外国(オランダ)との交流
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『もっと面白い本』 No.37 成毛眞 2014.1
  『ノンフィクションはこれを読め!』 1.日本史 第2番
  『今月読む本』 2011.9
■ 所 在
  県立 市立721ス

2013年10月15日火曜日

【書籍】 田中圭一 『百姓の江戸時代』 ちくま新書 2000.11


百姓は土地の所有者だった。新田開発後、検知により所有権が保証される。などなど
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『使える新書 教養インストール編』 第5章(19) 2003.12
  『江戸時代の百姓編』 No.1
■ 所在
  県立 7FS210.5タ 市立 大学旧

2013年10月2日水曜日

【書籍】 山本博文 『参勤交代』 講談社現代新書 1998.3


参勤交代の実態がわかっておもしろい。
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『使える新書 教養インストール編』 第5章(19) 2003.12
  『使える新書 新書コレクション500』 3-11 第324番 2003.12
■ 所在

2013年9月25日水曜日

【書籍】 佐藤常雄 大石慎三郎 『貧農史観を見直す』 講談社現代新書 1995.8


新書・江戸時代の3巻目。
江戸時代の農民の実態を。検知は基本は新田のみ。
各地で農書がつくられていた。
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『愉快な本と立派な本』 '95今週の本棚 No.18
  『使える新書 教養インストール編』 第5章(19) 2003.12
  『使える新書 新書コレクション500』 3-11 第322-4番 2003.12
  『江戸時代の百姓』 その他
■ 所在
  県立 7FS612.1サ 市立

2013年7月10日水曜日

【書籍】 仁科邦男 『犬の伊勢参り』 平凡社新書 2013.3

おもしろいね。犬の伊勢参り。首に縄をつけて銭を通す。食事処によると、銭をとって、餌を与える。道中、犬に銭を与えたり、重くなれば、金、銀に交換したりする。いや、いい時代だ。江戸時代は。

■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『新聞書評(2013.5-)』 2013.6.9 毎日 5.26 読売 5.19 朝日
■ 所 在
  県立 7FS175.8ニ