takaoな日記
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2017年5月24日水曜日
【書籍】 独立行政法人海洋研究開発機構監修 『深海と深海生物』 ナツメ社 2012.4
副題:美しき神秘の世界
口が大きいな。
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所 在
☆☆☆☆☆
県立 市立452シ
2017年5月16日火曜日
【書籍】 ビバマンボ 北村雄一 『DVD-ROM&図解 動く!深海生物図鑑』 ブルーバックス 2010.8
副題:深海数千メートルにうごめく生命の驚異
メタン+硫酸イオン→硫化水素+水+二酸化炭素+エネルギー
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所 在
☆☆☆☆☆
県立 市立481ウ
2016年8月6日土曜日
【書籍】 三浦知之 『サツマハオリムシってどんな生きもの?』 恒星社厚生閣 2012.6
副題:目も口もない奇妙な動物
☆深海にすむ生物。えらに微生物と共生
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書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『ペンギンはなぜ飛ばないのか?』
(海の生きものシリーズ)
■
所 在
6FY248ミ
2016年3月25日金曜日
【書籍】 NHKサイエンスゼロ 『深海で生命の起源を探る』 NHK出版 2011.10
☆細菌と共生している深海生物って、結局、上から深海に移動したのかな?
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所 在
☆☆☆☆☆
県立 8F468.8シ 市立468シ 大学468.8N77
2013年11月19日火曜日
【書籍】 長沼毅 『深海生物学への招待』 NHKブックス 1996.8
おもしろい。確かに、東日本の造山運動の時期の地質には、パイライトがパイプ状になって産出されるケースがある。
ワームチューブほど、固まっていることはないが、生物遺骸を示すものかと思う。
あと、2枚貝の化石は見た記憶はないが、まとまって産出されるという話はどっかで聞いたような。
■
書籍情報入手先
★☆☆☆☆
『新聞書評(2013.9-)』
2013.9.29 読売
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所 在
県立 8F自然科学481.7ナ 市立
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