2015年9月7日月曜日

【書籍】 スティーヴン・ジェイ・グールド 『ぼくは上陸している』(上下) 早川書房 2011.8


副題:進化をめぐる旅の始まりの終わり
☆最後のエッセイ
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.7-)』 2015.8.2 朝日新聞
■ 所 在
  市立467グ

【書籍】 小谷太郎 『科学者はなぜウソをつくのか』 dZERO 2015.7


副題:捏造と撤回の科学史
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  県立 市立407コ

【書籍】 高橋克彦 『火怨』(上下) 講談社 1999.10


☆朝廷に反逆したえみしアテルイの話
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『本の雑誌 2015.6号』 (本の雑誌が選ぶ40冊 )No.7
■ 所 在
  県立 7Fタカ 市立

【書籍】 西村寿行 『滅びの笛』 廣済堂出版 1997.10


☆笹の開花で異常繁殖するネズミに襲われる人間。狩猟で鳥が減少も被害拡大に。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『本の雑誌 2015.6号』 (北上次郎の40冊 )No.1
■ 所 在
  7Fニシ 市立

【書籍】 ハンク・フィッシャー 『ウルフ・ウォーズ』 白水社 2015.4


副題:オオカミはこうしてイエローストーンに復活した
☆自然保護団体として、オオカミのイエローストーンへの導入に関わった経緯が書いてある。牧場主対策としての「オオカミ補償基金」が流れを変えた。また、政治家とのやりとりにも触れてある。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『今月読む本(2014.1-)』 2015.5(その2)
■ 所 在
  県立 市立489フ

2015年9月1日火曜日

【書籍】 北森鴻 『花の下にて春死なむ』 講談社 1998.11


☆なかなかいい。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『本の雑誌 2015.7号』 (北森鴻の10冊)
■ 所 在
  県立 7Fササ 市立

【書籍】 服部文祥 『狩猟サバイバル』 みすず書房 2009.11


(鹿の食べ方)
p.196-
・焼き肉:薄く切って塩コショウして焼く。独特の臭みが出るので、ニンニクをまぶし、バターを使う。
・しゃぶしゃぶ:血を洗い流せるので、子どももお気に入り。
・煮込み:味噌煮、カレー。焼き肉よりも食べやすい。
・その他:野菜炒め、チャーハンも可能

(イノシシの食べ方) 
・豚汁:おいしい。みそと相性がいい。

野生肉の味は個体差が大きい。野生肉は筋張っていて歯に挟まるのでのとっておかないと、歯茎が腫れる。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『探検家の日々本本』 (読書日記)No.7関連
■ 所 在
  県立 8F自然科学659ハ