2018年8月30日木曜日
【書籍】 川喜田二郎 『発想法』 改版 中公新書 2017.6
副題:創造性開発のために
☆売れてるね。懐かしいKJ法。先生の講義も懐かしい。
■ 書籍情報入手先 ☆☆☆☆☆
『「超」発想法』 参考文献 3
『知に歴史あり 岩波新書・中公新書・講談社現代新書』 (これぞ中公新書)No.1
『今週はこれを読め(2017.1-)』 VOL.239 2017.07.26
■ 所 在
県立 7FS141.5カ 大学136
【書籍】 武田尚子 『ミルクと日本人』 中公新書 2017.6
副題:近代社会の「元気の源」
☆関東大震災で牛乳配給、戦後に脱脂粉乳を給食に、
■ 書籍情報入手先 ☆☆☆☆☆
『新聞書評(2017.7-)』 2017.7.23 日経
■ 所 在
7FS648.1タ 大学2438
2018年8月21日火曜日
【書籍】 小川洋 『消えゆく「限界大学」』 白水社 2017.1
副題:私立大学定員割れの構造
☆人口減少時代
■ 書籍情報入手先 ☆☆☆☆☆
『新聞書評(2017.3-)』 2017.3.4 日経
『今週はこれを読め(2017.1-)』 VOL.223 2017.03.29
■ 所 在
県立 市立377オ
【書籍】 野口悠紀雄 『超「超」整理法』 講談社 2008.9
第2回目
■ 所 在 ☆☆☆☆☆
県立 8F007.5ノ 市立007ノ 六007ノ
Gmail:検索(人名(組織名)、件名)、電子業務日誌になる、
検索しやすいメール:タイトルの規則性、本文をシステマチックに、当方の名前はフ
ルネームで、日付のフォーマットを統一。数人で共同して進めているプロジェクトな
ら、キーワードを決めておく。(さらに分割するには、タスク名をつける)
定型文:所属組織、連絡先。雛形をログに置く。
作業中のファイルは自分宛のメールとしてネット上に置く。
google ブックマーク:オンラインに作成できる
ネット上に置くと便利な情報:パスワード、年賀状用の住所録、メモや日記、常時飲
む薬のリスト、家族の個人データ、羽田空港までの所要時間の記録、会議の出席メン
バー表、
特定メールのみ検索するには、「あああああ」を本文に入れる。
ラベルの活用:送付済みメールにはラベルを付けて再格納(例 講談社08単行本原稿
用資料 あるいは、これを3つのラベルにしてもおい);「その他の操作」→「ラベ
ルを付ける」
MouRa(サイト):ドンピタくん、4年間カレンダー
PDFで保存
映画;IMDb、new york times、グーグルのデスクトップ検索、
GREP検索:あるテーマについて過去に書いた原稿を参照する。→発想支援
ヘリコプター式勉強法
リバースエンジニアリング勉強法:公務員試験;過去の問題集、経済学百科事典、そ
のあと、経済学の教科書を購入
知的作業(1.問題設定:テーマなど、2.仮説の構築 3.モデルの活用:考える
道具としての「モデル」(例 「超」経済脳で考える)
1.始める(できるだけ早い段階で論理構成はしっかり固める必要がある)。2.歩
く。3.寝る(寝る前にインプット。)
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