takaoな日記
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2024年6月19日水曜日
【書籍】 仲野徹 『考える、書く、伝える 生きぬくための科学的思考法』 講談社+α新書 2021.3
(所在)県立
大阪大学新入生の授業「学問への扉」
(学ぶ技術名著)
知的生産の技術
思考の整理学
発想法 創造性開発のために 研究の展開を考える、論文を作成するときに使ってきた
理科系の作文技術 文理共通、
(学ぶこと)
科学的な考え方、論文とプレゼンの方法論、個人論文+改善、グループでの論文
2014年9月11日木曜日
【書籍】 大阪大学ショセキカプロジェクト編 『ドーナツを穴だけ残して食べる方法』 大阪大学出版会 2014.2
副題:越境する学問 穴からのぞく大学講義
☆おもしろくない。
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書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『新聞書評(2014.3-)』
2014.4.13 毎日新聞 3.23 読売
『今週はこれを読め(2014.1-)』
VOL.68 2014.2.26
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所 在
県立 市立
2008年12月8日月曜日
【書籍】 小林康夫・船曳健夫 『知の論理』 東京大学出版会 1995.4
『知の技法』の続編であり、だいだい大学3年生をイメージしている。
■
「参考文献」と「20世紀この1冊」
2008年11月29日土曜日
【書籍】 阿部謹也 『学問と「世間」』 岩波新書 2001.6
日本では、学問、大学の現場においても、行動、意識の規範として「世間」が重んじられている。
「世間」を変えるには「世間」を知るべし。
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書籍情報入手先
『自分のなかに歴史をよむ』
阿部謹也 著書
久我山高校 新書の100冊
第3番
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所在
市民図書館 7FS002ア
2008年11月23日日曜日
【書籍】 阿部謹也 『自分のなかに歴史をよむ』 筑摩書房 1988.3
歴史学者 阿部謹也の自伝と学問の思い出。なかなかいい本である。
中学生にも勧めたい。
主な著作
ハーメルンの笛吹き男
中世賤民の宇宙
学問と世間 岩波新書
日本人の歴史意識 岩波書店
『ドイツ中世後期の世界』(未来社)
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書籍情報入手先
大学新入生に薦める101冊の本 岩波書店(2005.8)
第6番
京都文教大学の100冊
第84番
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所在
市立図書館 書庫
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