2019年8月17日土曜日
【書籍】 小松貴 『虫のすみか』 ベレ出版 2016.6
副題:生きざまは巣にあらわれる
ふむ
■ 書籍情報入手先
『今週はこれを読め(2016.1-)』 VOL.200 2016.10.05
『出版物情報(4)』 (サライ)2016.10
■ 所 在
県立
(関連)アリのくらしに大接近 けあし、『昆虫学者はやめられない』、超拡大で虫と植物と鉱物を撮る け、絶滅危惧の地味な虫たち あだ、『裏山の奇人』、『アリの巣の生きもの図鑑』、アリの巣のお客さん けあし、ちいさな虫のおおきな本 けあ、カセは見た!! 学校では教えてくれない生きもののひみつ し、
2018年7月31日火曜日
2017年6月5日月曜日
2017年6月2日金曜日
2017年5月28日日曜日
2017年3月5日日曜日
2017年3月2日木曜日
【書籍】 ジャン=マルク・ドルーアン 『昆虫の哲学』 みすず書房 2016.5
☆うーん。
■ 書籍情報入手先 ☆☆☆☆☆
『新聞書評(2016.7-)』 2016.7.31 毎日新聞 読売 2016.7.3 朝日新聞
『今週はこれを読め(2016.1-)』 VOL.192 2016.08.10
■ 所 在
県立
2017年2月20日月曜日
2017年1月22日日曜日
【書籍】 丸山宗利 『きらめく甲虫』 幻冬舎 2015.7
☆構造色の美しさ
(著書)『ツノゼミ』、『昆虫はすごい』、『アリの巣をめぐる冒険』 未踏の調査地は足下に 県立、『アリの巣の生きもの図鑑』、森と水辺の甲虫誌 あし
■ 書籍情報入手先 ☆☆☆☆☆
『新聞書評(2015.7-)』 2015.8.16 朝日売新聞
『今週はこれを読め(2015.1-)』 (2015年 夏休みにはこれを読め) VOL.139 2015.07.15
■ 所 在
6FY248マ 市立486マ
2017年1月17日火曜日
【書籍】 小松貴 『裏山の奇人 野にたゆたう博物学』 東海大学出版部 2014.8
フィールドの生物学14
☆昆虫好き
■ 書籍情報入手先 ☆☆☆☆☆
『新聞書評(2014.9-)』 2014.9.21 朝日新聞
『今月読む本(2014.1-)』 2014.8(その1)
『今週はこれを読め(2014.1-)』 vol.93 2014.8.20
『今週はこれを読め(2016.1-)』 VOL.200 2016.10.05
■ 所 在
県立 市立460コ
2016年9月23日金曜日
【書籍】 水波誠 『昆虫 驚異の微小脳』 中公新書 2006.8
☆よくできた本。大きければいいってもんじゃない。
■ 書籍情報入手先 ☆☆☆☆☆
『分厚い本と熱い本』 2006年 No.14
『新書七十五番勝負』 No.39
■ 所 在
県立 7FS486.1ミ 市立486ミ
2016年9月22日木曜日
2014年4月3日木曜日
2013年11月14日木曜日
【書籍】 丸山宗利 『ツノゼミ ありえない虫』 幻冬舎 2011.6
カメムシ目ツノゼミ科。大きさ2-25mm。日本にもいる。ツノゼミは甘い蜜を出すのでアリがが群がっている。
不思議な形態も進化なんだろうが、何なんだろうな。
■ 書籍情報入手先 ☆☆☆☆☆
『福岡ハカセの本棚』 16.本書で新たに取り上げた本 No.29
『今月読む本』 2011.7 ■ 所 在
県立 6FY248
2013年7月30日火曜日
【書籍】 金子隆一 『ぞわぞわした生きものたち』 サイエンス・アイ新書 2012.3
副題:古生代の巨大節足動物
いろいろと絵があってよいが、説明はくどくどしい。
■ 書籍情報入手先 ★☆☆☆☆
『ノンフィクションはこれを読め!』 9.生物・自然 第115番 成毛眞編著 2012.10
■ 所 在
県立
2013年2月7日木曜日
2010年6月26日土曜日
【書籍】 石川良輔 『昆虫の誕生』 中公新書 1996.10
新書本にしては、極めて、学術的な本である。このような新書があることが驚き。
■ 書籍情報入手先 ★★★☆☆
『新書がベスト 10冊で思考が、100冊で生き方が変わる』 1.自然科学 小飼弾 2010.6
■ 所在
県立 7FS486.1イ 市立書庫 大学486.1.I76
■ 書籍情報入手先 ★★★☆☆
『新書がベスト 10冊で思考が、100冊で生き方が変わる』 1.自然科学 小飼弾 2010.6
■ 所在
県立 7FS486.1イ 市立書庫 大学486.1.I76
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