takaoな日記
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植物
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2021年5月11日火曜日
【書籍】 葛西奈津子 『植物が地球をかえた!』 化学同人 2007.3
(植物まるかじり叢書1)
■ 所 在 県立 9F 大学471.4Ka72
・あまり光が強いと植物に有害。光合成はルビスコ回路のみ。
(ブックガイド)
2020年7月29日水曜日
【書籍】 長澤淳一ほか 『知っておきたい日本の絶滅危惧植物図鑑』 創元社 2020.4
ふむ
■
書籍情報入手先
『新聞書評(2020.7-)』
(読売新聞)2020.7.12
■
所 在
県立 8F472.1ナ 市立472ナ 六472ナ
2019年5月31日金曜日
【書籍】 盛口満 『あつめた・そだてた ぼくのマメ図鑑』 岩崎書店 2015.11
good
■
書籍情報入手先
『出版物情報(6)』
(自然書の窓)第4号
■
所 在
県立 7FJ62モ 市立JT6イ 六626モ
2019年1月14日月曜日
【書籍】 ステファノ・マンクーゾ 『植物は<未来>を知っている』 NHK出版 2018.3
副題:9つの能力から芽生えるテクノロジー革命
オジギソウは記憶する。開花はエピジェネティクスな記憶力と関係している。
植物の適応力、システムを解明して、利用する。
(前著)
『植物は<知性>をもっている』
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『新聞書評(2018.5-)』
(朝日新聞)5.12
『出版物情報(6)』
(書標)2018.5
『出版物情報(5)』
(NHK出版)2018.3
■
所 在
県立 大学471.3Ma43s(サン)
2018年9月2日日曜日
【書籍】 稲垣栄洋 『世界史を大きく動かした植物』 PHP 2018.7
p.36-37 狩猟採集の時代、日本人がデンプン源としていた食べ物は「Uri」と呼ばれていたという。クリ、クルミ、ユリ。稲作以前は、日本人の重要な食糧はサトイモ。サトイモに代わるものが「うるち」がやってきた。
p.43-44 コメは炭水化物だけでなく、良質のタンパク質、ミネラル、ビタミンも含む。足りないのはアミノ酸のリジンであり、ダイズが豊富に含んでいる。コムギはタンパク質が不足するので肉類を食べる必要がある。
■
所 在
☆☆☆☆☆
8F471.9イ 市立471イ 大学615.02I52s
2018年7月31日火曜日
【書籍】 佐藤信編 『水中遺跡の歴史学』 山川出版社 2018.3
☆ふむ
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『出版物情報(5)』
(これから出る本)2018.3下
■
所 在
市立202ス
【書籍】 稲垣栄洋 『雑草はなぜそこに生えているのか』 ちくまプリマー新書 2018.1
☆負けない戦略
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『新聞書評(2018.1-)』
2018.2.11 朝日
『出版物情報(5)』
(ちくま)2018.1
■
所 在
6FY247イ 市立YA471イ 大学471I52z
2018年5月12日土曜日
【書籍】 小川潔 『日本のタンポポとセイヨウタンポポ』 どうぶつ社 2001.3
p105 ☆外来種に駆逐されたのではない。都市化や郊外での造成事業の結果、在来種が排除され、空き地に外来種が侵入。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『朝日書評大成 2001-2008(1)』
2001.4 No.35
■
所 在
県立 8F479.9オ 市立
2017年5月31日水曜日
【書籍】 田中修 『植物学「超」入門 』 サイエンス・アイ新書 2016.3
副題:キーワードから学ぶ不思議なパワーと魅力
ほー
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『サイエンス・アイ新書』
No.352
■
所 在
7FS471.3t5タ
2017年5月18日木曜日
【書籍】 西畠清順 『そらみみ植物園』 東京書籍 2013.7
☆植物好きだな。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『今月読む本』
2013.10(その2)
■
所 在
県立 8F470.4ニ 市立470ニ
2017年4月13日木曜日
【書籍】 ステファノ・マンクーゾほか 『植物は<知性>をもっている』 NHK出版 2015.11
植物は、内部、植物同士、動物とコミュニケーションを取っており、知性といえるのではないか。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『新聞書評(2016.1-)』
2016.1.10 日経
『本の雑誌 2016.11号』
(椎名誠)
■
所 在
県立 市立471マ
2017年3月24日金曜日
【書籍】 足立輝一 『野草手帖 秋』 平凡社カラー新書 1978.7
アサガオ(今で言うキキョウらしい)は中国から薬草として輸入。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『平凡社カラー新書』
No.103
■
所 在
8F470.4ア
2017年3月16日木曜日
【書籍】 足田輝一 『野草手帖 春』 平凡社カラー新書 1979.1
☆かれんな花が多い。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『平凡社カラー新書』
No.92
■
所 在
9F
2017年2月26日日曜日
【書籍】 藤井義晴 『植物たちの静かな戦い』 DOJIN選書 2016.8
副題:化学物質があやつる生存競争
☆植物が出す化学物質で虫や他の植物を寄せ付けない現象をアレロパシーという。葉に殺虫効果があり、芋になければ、食糧として有望である。
■
所 在
☆☆☆☆☆
県立 8F471.3フ 市立471フ
2016年12月27日火曜日
【書籍】 岩波洋造 『教室では教えない植物の話』 ブルーバックス 1986.1
☆ほー。
■
所 在
☆☆☆☆☆
県立 9F
2016年11月10日木曜日
【書籍】 岩科司 『花はふしぎ』 ブルーバックス 2008.7
副題:なぜ自然界に青いバラはぞんざいしないのか?
☆フラボノイドが紫外線を吸収し、遮蔽するので、植物は生き残れる。
(類)屋久島、植物はなぜ5000年も生きるのか、クイズ植物入門、入門たのしい植物学、これでナットク!植物の謎
■
所 在
☆☆☆☆☆
県立 7FS471.1イ 市立471イ
2016年10月17日月曜日
【書籍】 牧野富太郎 『牧野富太郎 なぜ花は匂うか』 平凡社 2016.4
☆74歳。柔らかい文章だな。
(ブックガイド)
牧野富太郎選集、植物一日一題、牧野富太郎自叙伝、牧野日本植物図鑑(復刻版) 北隆館、牧野富太郎植物画集、MAKINO 牧野富太郎生誕150年記念出版
■
所 在
☆☆☆☆☆
県立 8F470.4マ
2016年8月24日水曜日
【書籍】 遠山富太郎 『杉のきた道』 中公新書 1976.1
副題:日本人の暮しを支えて
☆杉の埋没林も各地にあるな。
■
所 在
☆☆☆☆☆
県立 9F
【書籍】 植松黎 『毒草を食べてみた』 文春新書 2000.4
☆毒草もいろいろあるな。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『学習・教科(中学高校)』
4.生物・地球科学・農学
■
所 在
7FS471.9ウ 市立471ウ
2016年7月31日日曜日
【書籍】 塚谷裕一 『スキマの植物図鑑』 中公新書 2014.3
外来種が多いな。
■
書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『新聞書評(2015.3-)』
2015.4.19 読売(参考)
『新聞書評(2014年総括)
読売 3.石田千
『新聞書評(2014.3-)』
2014.4.20 読売 4.6 毎日
『今週はこれを読め(2014.1-)』
vol.92 2014.8.13
『スキマの植物の世界』
前著
『森を食べる植物』
著作
■
所 在
7FS470ツ 大学2259
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