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2019年12月23日月曜日

【書籍】 水木しげる 『続妖怪画談』 岩波新書 1993.6


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■ 所 在
  県立 7FS388ミ2 市立 大学

【書籍】 水木しげる 『妖怪画談』 岩波新書 1992.7


これは贅沢。全ページオールカラー。
■ 書籍情報入手先
 『出版物情報(3)』
■ 所 在
  県立 7FS388ミ 市立 大学

【書籍】 モーリス タックマンほか編 『パラレル・ヴィジョン』 淡交社 1993.10


副題:20世紀美術とアウトサイダー・アート
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■ 書籍情報入手先
 『出版物情報(1)』
■ 

2019年12月3日火曜日

【書籍】 吉荒夕記 『バンクシー 壊れかけた世界に愛を』 美術出版社 2019.9


☆ストリートアート
■ 書籍情報入手先
 『新聞書評(2019.11-)』 (朝日新聞)2019.11.23
■ 所 在
  県立 8F723.3ハ 市立723ヨ

2019年10月23日水曜日

【書籍】 澤柳大五郎 『へゲソの鼻』 みすず書房 1996.11


☆ギリシャ美術
■ 書籍情報入手先
 『新聞書評(2012.9-2012.12)』 2012/11/18 朝日
■ 所 在
  県立

2019年10月22日火曜日

【書籍】 中野京子 早川いくを 『怖いへんないきものの絵』 幻冬舎 2018.2


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(著者)怖い絵シリーズ、名画の謎シリーズ
■ 書籍情報入手先
 『新聞書評(2019.3-)』 2019.3.31 読売
 『今週はこれを読め(2018.1-)』 VOL.310 2018.12.26
■ 所 在
  県立 8F723ナ 市立 大学723N39k 六723ナ

2019年4月23日火曜日

【雑誌】 『図書』 岩波書店 2019.4


横尾忠則 北斎には○△□が隠れている。

2016年10月15日土曜日

【書籍】 益田義信ほか 『モンマルトル 青春の画家たち』 とんぼの本 1986.11


☆今も昔も
(関連)中川一政 モンマルトルの空の月、モンマルトルだより 矢内原伊作
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  県立

2014年6月16日月曜日

【書籍】 平田オリザ 『新しい広場をつくる』 岩波書店 2013.10


副題:市民芸術概論綱要
☆市民のための芸術
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2013.11-)』 2013.12.1 日経
■ 所在
  県立 8Fアート709ヒ 市立709ヒ

2014年2月6日木曜日

【書籍】 石田徹也 『石田徹也遺作集』 救龍堂 2006.5


☆どういう想いで生きてきたのかな。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『読書脳』 立花隆 57-3 2013.10
■ 所 在
  県立

【書籍】 ジェイソン・デカイレス・テイラー ジェームズ・バクストン 『海底美術館』 日経ナショナルジオグラフィック社 2013.12


☆変化する彫像?海底の人物像、特に日常の一断面のものは不気味だ。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2014.1-)』 2014.1.12 朝日
  『新聞書評(2013.11-)』 2013.12.1 読売
■ 所 在
  県立 8F717.0テ 市立717テ

2013年10月30日水曜日

【書籍】 山口晃 『山口晃大画面作品集』 青幻舎 2012.12


『すゞしろ日記』の印象があるが、作品は結構違うな。
何なんだろうな。見てみたほうがよい。
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『今月読む本』 2012.12(その1)
■ 所 在
  市立723ヤ

2013年10月7日月曜日

【書籍】 原田裕規編著 『ラッセンとは何だったのか?』 フィルムアート社 2013.6


副題:消費とアートを越えた「先」
ヒロ・ヤマガタとかラッセンは美術界では不評(?)。商業主義にも批判あるらしい。
藤田や岡本太郎も評価されなかったらしい。
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『今月読む本』 2013.7(その1)
  『今週はこれを読め』 vol.38 2013.7.24
■ 所 在
  県立

2011年8月13日土曜日

【書籍】 ニコウラウス・アーノンクール 『古楽とは何か 言語としての音楽』 音楽之友社 1997.7

オーストラリアの指揮者・音楽学者。18世紀以前のヨーロッパの音楽は、修辞学の伝統にのっとった音による会話として機能していたということらしい。フランス革命によってそうした伝統が破壊され、音楽の本当のメッセージが忘れてしまっている。

■ 書籍情報入手先   ★★☆☆☆
  『松岡正剛の書棚』 第6巻(3) 中央公論新社 2010.7
■ 所在
  県立

2011年7月3日日曜日

【書籍】 村上隆 『芸術起業論』 幻冬舎 2006.6

おすすめ本。感動的。
芸術は文脈が重要。歴史を学べ。

■ 書籍情報入手先   ★★★☆☆
  『松岡正剛の書棚』 第6巻(4) 中央公論新社 2010.7
■ 所在
  8Fアート704ム

2011年4月15日金曜日

【書籍】 ドーレ・アシュトン 『評伝イサム・ノグチ』 白水社 1997.4

フラーと交流があった。
スウェーデンボルグを通じてウィリアム・ブレイクへと。

■ 書籍情報入手先   ★★☆☆☆
  『松岡正剛の書棚』 第6巻(5) 中央公論新社 2010.7
■ 所在
  県立 8Fアート712.5ノ 市立書庫

2011年3月8日火曜日

【書籍】 イリヤ・カバコフ 『イリヤ・カバコフ自伝 60年代-70年代、非公式の芸術』 みすず書房 2007.10

旧ソビエト時代にも、地下で行われた芸術活動(現代芸術)について。
ほぼ文字なのでちょっとつらい。

■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『松岡正剛の書棚』 第5巻(3) 中央公論新社 2010.7
■ 所在
  県立