takaoな日記
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2018年10月4日木曜日
【書籍】 長野正孝 『古代の技術を知れば、『日本書紀』の謎が解ける』 PHP新書 2017.10
☆巨大古墳群が舟運路でつながって物資が運ばれたと考えている。
☆沿海州から朝鮮半島にいた民族が出雲、瀬戸内海に4世紀末から5世紀にかけて渡来してきた。
継体天皇から王朝が始まるとすれば、琵琶湖と淀川水系の舟運を支配して統一した王朝である。
(参考)日本書記 森、全現代語訳日本書記 宇治谷
(著作)古代史の謎は「海路」で解ける、古代史の謎は「鉄」で解ける、広島湾発展史、運河物語
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所 在
☆☆☆☆☆
六210ナ
2017年5月17日水曜日
【書籍】 武澤秀一 『建築から見た日本古代史』 ちくま新書 2017.4
権力者は政治的言語として建築を用いた。
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書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『新聞書評(2017.3-)』
2017.4.16 広告
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所 在
大学1247
2016年9月17日土曜日
【書籍】 ジャン・ボテロ 『メソポタミア』 法政大学出版局 1998.3
うーん。
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書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『千夜千冊虎の巻』
第4巻 1.闇と一神教 No.456 2007.6
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所 在
県立 8F227.3ホ 市立 大学228.1B66
2016年2月3日水曜日
【書籍】 倉本一宏 『蘇我氏 古代豪族の興亡』 中公新書 2015.12
☆蘇我氏が本家が滅んだだけで、蘇我氏は平安末期まで続く。
(関連)神々の体系、壬申の乱、天皇誕生、飛鳥 水の王朝、歴代天皇総覧、院政、飛鳥の木簡
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書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『新聞書評(2016.1-)』
20161.31 読売、1.17 朝日
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所 在
7FS288.3ク
【書籍】 吉村武彦 『蘇我氏の古代』 岩波新書 2015.12
☆氏と姓は違う。
(関連)聖徳太子、女帝の古代日本、ヤマト王朝、飛鳥の都、古代国家はいつ成立したか、日本社会の誕生(岩波ジュニア新書)、列島の古代史
(関連)謎の豪族蘇我氏、蘇我氏四代 臣、罪を知らず、蘇我氏の古代史、蘇我氏四代の冤罪を晴らす、蘇我氏と大和王朝、大和の豪族と渡来人、シルロード渡来人が建国した日本、蘇我氏の正体、大化改新と蘇我氏、
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書籍情報入手先
☆☆☆☆☆
『新聞書評(2016.1-)』
20161.31 読売、1.10 日経、1.17 朝日
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所 在
県立 7FS210.3ヨ
2011年6月12日日曜日
【書籍】 室谷克実 『日韓がタブーにする半島の歴史』 新潮新書 2010.4
倭の国は、朝鮮半島の南も含まれていた。という話。
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所在
★★☆☆☆
市立221ム
2011年4月14日木曜日
【書籍】宮崎市定 『東洋的古代』(宮崎市定全集3) 岩波書店 1991.12
古代中国の奴隷制のはなし。農業に従事しているのではなく、家の中。
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書籍情報入手先
★★☆☆☆
『松岡正剛の書棚』
第5巻(1) 中央公論新社 2010.7
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所在
県立
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