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2020年11月8日日曜日

【書籍】 鮫島吉廣 『焼酎の履歴書』 イカロス出版 2020.6

 奈良の正暦寺には、日本酒発祥の地の石碑がある。

■ 書籍情報入手先  『出版物情報(8)』(週刊ダイヤモンド)2020.7/4

■ 所 在       県立 市立588サ 大学(サン)588.57Sa58s


2020年10月29日木曜日

【書籍】 山根京子 『わさびの日本史』 文一総合出版 2020.7

 わさびは中国から100万年前に。ワサビは日本固有種

■ 書籍情報入手先  『新聞書評(2020.9-)』(読売新聞)2020.10.4 (日経新聞)2020.9.26

■ 所 在       県立 7FG657.8ヤ 市立657ヤ


2020年9月2日水曜日

【書籍】 藤村和夫 『蕎麦屋のしきたり』 生活人新書 2001.11

 ふむ

■ 所 在      県立 7FS596.3フ


2020年3月9日月曜日

【書籍】 アンドルー・F.スミス 『砂糖の歴史』 「食」の図書館 2016.1


・砂糖は脳内の快楽中枢を刺激し、脳内にカンナビナイト(マリファナ類似物質)を出す。
■ 所 在
  県立 7FP588.1ス 市立 大学588.1Sm5s

2020年3月3日火曜日

【書籍】 バーバラ・ギャラニ 『ダンプリングの歴史』 「食」の図書館 2019.8


生地を丸めた団子状のもので、シルクロードを通じて世界中に普及した。
■ 所 在
  県立 8F383.8キ

【書籍】 ジャネット・クラークソン 『スープの歴史』 「食」の図書館 2014.7


フランスのsopは、本来、煮汁をぬぐうために添えるパンのこと。
■ 所 在
  県立 8F383.8ク 市立383ク 大学383.8C76s

【書籍】 ウィリアム・ルーベル 『パンの歴史』 「食」の図書館 2013.8


 パンは紀元前4000年前のウルクやメソポタミア文明の中心。
ただ、脱穀は手間がかかるので、どうして食べるようになったのかは疑問が残る。
■ 所 在
  県立 8F383.8ル 市立383ル 大学383.8R81p

【書籍】  ジョナサン・モリス 『コーヒーの歴史』 「食」の図書館 2019.5


コーヒーとなるまでには、手間暇かかっている
■ 所 在
  県立 8F383.8モ 市立383モ

2019年8月17日土曜日

【書籍】 橋本道範 『再考 ふなずしの歴史』 サンライズ出版 2016.6


☆ナレズシは、インドシナ半島の北部から中国の雲貴高原にかけて、初期水田稲作民の淡水魚の保存法で、長江下流から水田稲作農業ととにも日本に伝播したとの仮説。
■ 所 在
 『新聞書評(2016.9-)』 2016.9.11 読売
■ 所 在
  県立

2019年7月21日日曜日

【書籍】 イアン・ウィリアムズ 『テキーラの歴史』 原書房 2019.6


☆agave 100%と書いてなければ混ぜもの。
■ 所 在
  7FP588.5ウ 市立588ウ

2019年2月4日月曜日

【書籍】 コリーン・テイラー・セン 『カレーの歴史』 原書房 2013.8


カレーはグローバル。インドからイギリスへ、18世紀末にはイギリスに浸透。
■ 書籍情報入手先
 『今週はこれを読め(2015.1-)』 VOL.120 2015.03.04
■ 所 在
  県立 8F383.8セ 市立383セ 大学383.8Se56c

2018年12月18日火曜日

【雑誌】  『日経おとなのOFF』 2018.7 日経BP社


ウイスキー1に対し水3。例)濃度43%のウイスキー30mlに水90mlでアルコール濃度は約11%。
■ 所 在
  六

2018年12月1日土曜日

【書籍】 マイケル・オーウェン・ジョーンズ 『トウモロコシの歴史』 原書房 2018.7


メソアメリカの料理、
トウモロコシ、豆、カボチャの混合
■ 書籍情報入手先
 『新聞書評(2018.9-)』 2018.9.29 朝日新聞
■ 所 在
  県立 8F616.6シ 市立616ジ

2018年11月19日月曜日

【書籍】 古賀邦正 『最新 ウイスキーの科学』 ブルーバックス 2018.2


副題:熟成の香味を生む驚きのプロセス
☆最近国際的に評価の高いジャパニーズ
■ 書籍情報入手先
 『新聞書評(2018.3-)』 2018.3.18 読売新聞
■ 所 在
  県立 7FS588.5コ 市立588コ

2018年7月28日土曜日

【書籍】 レスリー・ジェイコブズ・ソルモンソン 『ジンの歴史』 原書房 2018.5


☆ジンの風味付けはジュニパー(西洋ネズの球果)などを加えて蒸留したもの。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
 『新聞書評(2018.7-)』 2018.7.22 毎日
■ 所 在
  県立 市立588ソ

2017年3月19日日曜日

【書籍】 渡淳二監修 サッポロビール価値創造フロンティア研究所編  『ビールの科学』 ブルーバックス 2009.3


副題:麦とホップが生み出すおいしさの秘密
☆缶ビールからジョッキに注ぐには、3度注ぎ。最初、勢いよく泡立て、ややゆっくり、最後は、そろりと
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『チーズの科学』 (関連)
■ 所 在
  県立 市立588ビ

2017年2月28日火曜日

【書籍】 上野聡 『チョコレートはなぜ美味しいのか』 集英社新書 2016.12


☆ココアバターの80%以上がオレイン酸、パルミチン酸、ステアリン酸の3成分。
☆おいしさは溶け方、結晶構造によるが、ココアバターの結晶構造は謎のまま。また、結晶構造の解析には、つくばKEKのフォトンファクトリー、Spring8といった放射光施設を使っている。
(参考文献)
カカオとチョコレートのサイエンス・ロマン けあ、チョコレートの科学 朝倉 け、新版 お菓子「こつ」の科学 け、チョコレート カカオの知識と製造技術、チョコレートの散歩道 佐藤、佐藤の世界史 川北、脂質の機能性と構造・物性 佐藤 け
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  県立 7FS588.3ウ

2017年2月23日木曜日

【書籍】 ミシェル・フィリポフ 『脂肪の歴史』 原書房 2016.10


☆脂肪が心臓など疾患の原因となるという説は、必ずしも、科学的根拠があるわけでもない。
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  県立 8F576.1フ 市立576フ

【書籍】 ローナ・ピアッティ=ファーネル 『バナナの歴史』 原書房 2016.11


最古のバナナ栽培は7000年前ニューギニアで。ポリネシア・メラネシア、インドは生産量は多いが、大部分が国内消費。
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  8F625.8ヒ

2016年11月21日月曜日

【書籍】 有岡利幸 『梅Ⅰ』 法政大学出版局 1999.11


ものと人間の文化史 92-Ⅰ
弥生遺跡から梅。梅の原産地は稲の起源地と重なる。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『千夜千冊虎の巻』 第2巻 6.地上の出来事 No.222 2007.6
■ 所 在
  県立 7FG627.7ア 市立 大学