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2017年5月9日火曜日

【書籍】 谷口忠大 『コミュニケーションするロボットは創れるか』 NTT出版 2010.3


副題:記号創発システムへの構成論的アプローチ
☆自律的に概念を獲得し、コミュニケーションできるロボットは可能との立場。
構成論的アプローチとは、自然のものを理解するために、それを模した人工物を作ってみること。
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  県立 市立007タ

2017年1月22日日曜日

【書籍】 瀬名秀明 『ロボットとの付き合い方、おしえます。』 河出書房新社 2010.10


14歳の世渡り術
ロボットを考えるのは未来を考えること
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  6FY25 市立J548セ

2017年1月21日土曜日

【書籍】 広瀬茂男 『ロボット創造学入門』 岩波ジュニア新書 2011.6


☆サンダーバード部隊をつくりたい。
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  県立 6FY25 市立687

2016年10月17日月曜日

【書籍】 P・W・シンガー 『ロボット兵士の戦争』 NHK出版 2010.7


☆これが、現実なんだよな。
(著作)戦争請負会社
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2016.1-)』 2016.1.24 朝日
■ 所 在
  県立 8F559.6シ 市立

2016年7月31日日曜日

【書籍】 細田耕 『柔らかヒューマノイド』 化学同人 2016.3


副題:ロボットが知能の謎を解き明かす
☆並列処理
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『今週はこれを読め(2016.1-)』 VOL.183 2016.06.08
■ 所 在
  県立 市立548ホ

2013年4月17日水曜日

【書籍】 岡田美智男 『弱いロボット』 医学書院 2012.9


「シリーズケアをひらく」の1冊。
他力本願なロボットを開発。著者はこれを「引き算としてのデザイン」(関係としての同型性の追求)としており、ホンダのロボットを「足し算としてのデザイン」(実体としての同型性の追求)と対比している。
む~(Muu)とかゴミ箱ロボットを紹介している。
でも、著者のロボットは、面白そうだな。人間のコニュニケーションを考えさせられる。

 著者のHP

 ■ 書籍情報入手先   ★★☆☆☆
  『新聞書評(2012.9-12)』 2012/9/30 毎日新聞
  『みすず2012年読者アンケート』 49.大谷卓史 情報学 112.中井久夫 精神医学
所 在
  県立 大学007.13.O38