2015年2月25日水曜日

【書籍】 小泉英明 『アインシュタインの逆オメガ』 文藝春秋 2014.11


副題:脳の進化から教育を考える
☆要は、幼児教育。アインシュタインはヴァイオリンを習っており、脳で左の小指に対応する脳の部位が発達していたという論文があるらしい。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.1.11 毎日新聞
■ 所 在
  市立379.9コ

【書籍】 富士川義之 『ある文人学者の肖像』 新書館 2014.3


副題:評伝・富士川英郎
☆こういう人もいるんだな。江戸の文人の系譜を感じ取れるかどうかだな。
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.2.1 第66回読売文学賞
  『新聞書評(2014年総括)』 毎日23.辻原登
  『新聞書評(2014.5-)』 2014.5.4 毎日新聞
  『新聞書評(2014.3-)』 2014.4.27 読売新聞 日経
■ 所 在
  県立

【書籍】 竹岡俊樹 『考古学崩壊』 勉誠出版 2014.9


副題:前期旧石器捏造事件の深層
☆結局、石器自体の研究はしていないということだな。
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『新聞書評(2014年総括) 朝日15.本郷和人 11.16 朝日
■ 所 在
  県立

【書籍】 成瀬宇平 『魚料理のサイエンス』 新潮社 1995.8


☆いい本だと思う。
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『今週はこれを読め(2014.1-)』 vol.62 2014.1.15
■ 所 在
  県立

【書籍】 根深誠 『白神山地マタギ伝』 七つ森書館 2014.9


副題:鈴木忠勝の生涯
☆観光マタギではない、最後のマタギ?
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『今週はこれを読め(2014.1-)』 VOL.98 2014.09.24
■ 所 在
  県立 市立384ネ

【書籍】 高橋昌明 『京都<千年の都>の歴史』 岩波新書 2014.9


☆詳しい。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.2.8 毎日
  『新聞書評(2014.11-)』 2014.11.23 読売
■ 所 在
  県立 7FS216.2タ 大学文庫1503

【書籍】 小島多恵子 『ふるさとをつくる』 筑摩書房 2014.9


副題:アマチュア文化最前線
☆いわゆる、地域おこしか。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2014.11-) 2014.11.23 毎日 11.9 日経
■ 所 在
  県立 市立702コ

【書籍】 ロード・レヴィ=ストロース 『野生の思考』 みすず書房 1976.3


☆トーテムは、豊かな関係性の表現だな。単なる分類とは異なる。
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『新聞書評(2014.1-)』 2014.1.5 日経
  『「知の技法」入門』 No.34 小林康夫 大澤真幸 2014
  『街場の読書論』 No.27 内田樹 2012
  『必読書150』 No.30 柄谷行人他 2002
  『教養脳を磨く!30冊』 茂木No.15 2009
■ 所 在
  8F389レ'14 市立 大学389L57

2015年2月23日月曜日

【書籍】 ジェニファー・L・スコット 『フランス人は10着しか服を持たない』 大和書房 2014.10


副題:パリで学んだ"暮らしの質"を高める秘訣
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『新聞書評(2014.11-)』 2014.12.14 朝日新聞
■ 所 在
  市立590ス

☆p.39朝食
・ボウルの紅茶、新鮮なフルーツ、フロマージュ(濃厚なフレッシュチーズ)、夕べの残りのタルト(リンゴ、アプリコット、イチゴなど)、タルティーヌ(焼いたバケットにジャムを塗ったもの。ジャムも自家製、イチゴ、ブラックベリー、マーマレード)
p.59 ワードローブ一人10
・マダムの冬用(ウールのスカート3、4,カシミアのセーター4,シルクのブラウス3,
・ムッシュー(グレーのスーツ2,紺のスーツ1、セーター2,3、シャツ4、ネクタイ2,3)
p.63 ワードローブ
・上着類(コート、ジャケット、ブレザー)、ドレス類(カクテルドレス、イブニングドレス、昼用のドレスなど)、アクセサリー(スカーフ、手袋、帽子、ストールなど)、靴、アンダーシャツは含まない。
・季節ごとの入れ替える
p.72-73 ワードローブすべてを高い服で揃える必要はない。コートや靴、サングラス、ハンドバック、カクテルドレス、ジーンズ、時計、ジュエリーなどに質の良い(高い)ものを選ぶ。
p.141 素晴らしい家具
・ペルシャ絨毯のリビング、布張りのアンティークの椅子、立派な絵画、クリスタルのタンブラーで食前酒
p.142 
・毎晩、素晴らしい陶器とクリスタルのタンブラー、一番よい食器をいつも使う。
p.196
・本を読む。新聞(ファイナンシャル・タイムズ、ロサンゼルス・タイムズ(週末版))を紙で読む(ネットだとついつい別のを見る)。特集記事、レビュー
・ハリウッドよりもインディペンダンス系の映画を見る。古典映画を見る(私はヒッチコック)
p.198 アートに親しむ
・地元の美術館、演劇やオペラ・バレエのコンサート。クラシックならノクターンにこだわる。作曲家の伝記を読む。
p.199 語彙を増やす
・Word of the Day www.nytimes.com を毎朝見る。
・テレビを見ない、周2-3時間
・旅行をする

【書籍】 デビッド・クアメン 『エボラの正体』 日経BP社 2015.1


副題:死のウイルスの謎を追う
☆ホット・ゾーンのおどろおどろしい記述はデマとあるな。あの本は夢中になって読んだけどな。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『HONZ 今年の1冊』 2014(年末年始の読む本)
■ 所 在
  市立493ク

【書籍】 鈴木直道 『夕張再生市長』 講談社 2014.10


副題:課題先進地で見た「人口減少ニッポン」を生き抜くヒント
☆鑑だな。感動的。2012年から地域担当職員制度をやっているらしい。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2014.11-)』 2014.11.30  日経新聞 11.9 読売
■ 所 在
  市立318ス

【書籍】 谷口忠大 『ビブリオバトル』 文春新書 2013.4


副題:本を知り人を知る書評ゲーム
☆バトルと聞くと何かと思うが、コミュニケーション・ゲーム。一人5分間の書評を通じて多くの人に読みたいと思わせたらゲームの勝ち。
http://bibliobattle.jp
http://tanichu.com
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  7FS019.9タ 市立

【書籍】 近藤宣昭 『冬眠の謎を解く』 岩波新書 2010.4


☆冬眠ホルモンってあるのか。やはり、冬眠する動物は、進化してでてきたらしい。
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  県立 7FS481.7コ 市立481コ 大学1244

【書籍】 矢野久美子 『ハンナ・アーレント』 中公新書 2014.3


副題:「戦争の世紀」を生きた政治学者
☆著作を読むときには、時代背景、置かれた状況も認識する必要があるな。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.2.8 新書大賞
  『新聞書評(2014年総括)』 読売新聞 4.上野誠
  『新聞書評(2014.5-)』 2014.6.1 朝日新聞 5.11 日経 5.4 読売
  『ノンフィクションはこれを読め!2014』 No.15
  『今月読む本(2014.1-)』 2014.4(その2)
  『今週はこれを読め(2014.1-)』 vol.81 2014.5.28
■ 所 在
  7FS289.3ア 大学文庫225

【書籍】 池上彰 『おとなの教養』 NHK出版 2014.4


☆わかりやすいのはいいが、教養をひとりで講義するのはムリがあるな。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.2.1 広告
  『若い人に贈る読書のすすめ 2015』 No.16
■ 所 在
  7FS002イ 立002イ

2015年2月19日木曜日

【書籍】 今津孝次郎監修 金城学院中学校高等学校編著 『中高生のためのケータイ・スマホハンドブック』 学事出版 2013.9


☆生徒有志が作成したという。電磁波の恐怖はちょっと?
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.1.25 朝日新聞
  『新聞書評(2014.3-)』 2014.3.23 毎日新聞
■ 所 在
  6FYAY26イ 市立 大学375.19Ki44

【書籍】 国枝昌樹 『イスラム国の正体』 朝日新書 2015.1


☆独裁政権を倒すと、国の混乱に乗じて、過激派が台頭。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.2.1 朝日新聞
■ 所 在
  市立316ク

【書籍】エリック・シュミット ジャレッド・コーエン 『第五の権力』 ダイヤモンド社 2014.2


副題:Googleには見えている未来
☆ネット社会の今後の動向をどうやって、よい方向に向けるかだな。秘密がなくなる社会。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2014.3-)』 2014.4.6 日経新聞
  『今週はこれを読め(2014.1-)』VOL.68 2014.2.26
  『ノンフィクションはこれを読め!2014』 No.25
  『ビジネスに効く最強の「読書」』 No.33
■ 所 在
  8F007.3シ 市立007シ

【書籍】山下澄人 『ルンタ』 講談社 2014.10


☆何なのかな、この人もあっちの人だな。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.1.18 朝日新聞
  『新聞書評(2014.11-)』 2014.11.23 日経新聞 11.16 毎日
■ 所 在
  県立 7Fヤマ 市立ヤマ

【書籍】飯島洋一 『「らしい」建築批判』 青土社 2014.9


☆要は、建設不可能だったり、予算オーバーが分かりきっていても、国家的あるいは象徴的プロジェクトでは、有名な建築家の設計案が採用されることへの批判。せんだいメディアテークを設置した伊東豊雄の個人攻撃のような、執拗は批判ではあるが、ある意味すごくわかる。せんだいメディアテークはちゃんと見たわけではないが、ぱっと見の違和感が、これかな、と思わせるものがある。個人攻撃というよりは、ものの見事に「商品」となってしまっている、ブランドしての「建築家」批判なのではなかろうか。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2014年総括)』 朝日 8.隈研吾
  『新聞書評(2014.9-)』 2014.9.28 毎日新聞
■ 所 在
  県立

【書籍】マーク・オーウェン 『アメリカ最強の特殊戦闘部隊が「国家の敵」を倒すまで』 講談社 2014.11


副題:NO EASY DAY
☆オサマ・ビン・ラディンを倒したアメリカの海軍特殊戦闘部隊のチームーリーダーの回顧録。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『今週はこれを読め(2014.1-)』 VOL.109 2014.12.10
■ 所 在
  県立 市立936オ

【書籍】 星野智幸 『夜は終わらない』 講談社 2014.5


☆うーん。何の物語だろう。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.2.1 読売新聞
  『新聞書評(2014年総括)』 日経 8.陣野俊史 12.21 毎日 25.中島岳志 29.堀江敏幸 12.14 毎日 17・鴻巣友季子
  『新聞書評(2014.7-)』 2014.7.20 読売新聞 7.13 朝日 毎日
■ 所 在
  県立 7Fホシ 市立ホシ

【書籍】下村敦史 『闇に香る嘘』 講談社 2014.8


☆最後のどんでん返しがいいが、主人公が盲者である必然性がわからない。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2014.9-)』 2014.9.21 日経新聞 9.14 朝日
■ 所 在
  県立 7Fシモ 市立シモ

【書籍】 須田桃子 毎日新聞科学環境部 『捏造の科学者 STAP細胞事件』 文藝春秋 2014.12


☆ほー、著者は研究者からの信頼が厚いらしいな。でも、最後のところ、なぜ、どうやっては、やはり解明されていない。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.2.1 読売新聞 1.25 毎日
■ 所 在
  県立 8F460.7ス 市立460ス 大学407Su13n

2015年2月17日火曜日

【書籍】 横山智 『納豆の起源』 NHK出版 2014.11


☆なかなか面倒だな。こういう文化の起源は。
☆納豆はどこにでも存在する枯草菌でできる。これでは、起源を探るのは面倒であろう。
また、ネットで調べると、味噌は麹を使うらしい。すると、味噌は酒造りと関係があるのか?
☆日本の納豆は納豆菌によるので糸を引くが、東南アジアの枯草菌によるものは糸を引かず、煮豆のよう。
☆ナットウの大三角形(中尾 料理の起源 大学 市立)については疑問を投げかける方もいる。
(関連)『空飛ぶ納豆菌』
(引用文献)照葉樹林文化 県立 大学、続・照葉樹林文化 大学、照葉樹林文化とは何か 青森 市立、 (関連)日本人になった祖先たち、新版 森と人間の文化史、森林飽和、×新版 稲作以前(旧版 大学 市立)、改訂新版稲作以前 歴史新書y 県立、日本文化の源流を探る 県立
(納豆関連)納豆レシピ93 県立 青森、おかめちゃんの毎日食べたい! 納豆レシピ  市立 納豆力・食べるクスリ 青森 納豆の快楽 県立 青森 決定版 とうふ・納豆・油揚げ―毎日食べてもあきない!すぐ作れる簡単レシピ  県立 青森 とうふ・納豆・油揚げのおかず―春夏秋冬定番メニュー 県立 青森、豆、豆腐、みそ、納豆が効くレシピ101 青森、
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.1.18 読売新聞
  『今週はこれを読め(2015.1-)』 (2015年 夏休みにはこれを読め)
■ 所 在
  県立 8F619.6ヨ 市立619ヨ

【書籍】 金沢百枝 小澤実 『イタリア古寺巡礼 シチリア→ナポリ』 新潮社 2012.11


☆シチリアの州都パレルモは人口50万人。イスラムの領土だったが、12世紀にノルマン人がシチリア王となった。傭兵かららしい。
(偶然だが、和辻哲郎にも、イタリア古寺巡礼あり 和辻哲郎全集 8 8F人文科学121.9ワ8 市立 大学書庫081.74.8) 
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『とんぼの本 創刊30周年フェア』 2.川瀬敏郎 中村さんが薦める5冊
■ 所 在
  県立 8F自然科学523.3カ 市立523カ

【書籍】 吉田克己 『元素変換』 現代版<錬金術>のフロンティア 角川EPUB選書  2014.10


☆へー。あるんだな。重水素がパラジウムを通る間にどうやって元素変換が起こるのかまだ原理がよくわからないが。
取材協力 岩村康弘 三菱重工業
■ 書籍情報入手先   ★☆☆☆☆
  『今週はこれを読め(2014.1-)』 VOL.109 2014.12.10
■ 所 在
  市立429ヨ

【書籍】 なかにし礼 『戦場のニーナ』 講談社 2007.1


☆ロシアと日本
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『野蛮人の図書室』 49.ロシア人の本音
■ 所 在
  県立 市立913.6ナカ

【書籍】 竹内薫監修 桑子研 竹田淳一郎 『科学検定公式問題集5・6級』 ブルーバックス 2014.4


☆民間でやっている検定の過去問らしい。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.1.25 広告
■ 所 在
  県立 市立400ク

【書籍】 佐藤文隆ほか 『ポスト3・11変わる学問』 朝日新聞出版 2012.3


副題:気鋭大学人からの警鐘
☆変わるべきは何なのかな?
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  市立002ポ

【書籍】 板村健 『毛沢東の赤ワイン』 角川書店 2012.8


副題:電脳建築家、世界を食べる
☆レベルの高いグルメ本だな。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『HONZ 今年の1冊』 2012 No.15
■ 所 在
  県立 市立596サ

【書籍】 港千尋 『ヒョウタン美術館』 牛若丸 2014.12



☆内容は、まあ、興味深いのだが、ブックデザインが凝りすぎているな。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『HONZ 今年の1冊』 2014年
■ 所 在
  県立

【書籍】 臼田捷治 『工作舎物語』 左右社 2014.12


副題:眠りたくなかった時代
☆時代だなー。
(講談社出版文化賞ブックデザイン章 2005 眼の冒険)
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.2.1 朝日新聞 1.11 日経
■ 所 在
  県立

【書籍】 真保裕一 『アンダーカバー秘密調査』 小学館 2014.7


☆それなりに、おもしろい。
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2014.7-)』 2014.7.6 広告
■ 所 在
  県立 7Fシン 市立シン

【書籍】 ヘクター・マクドネル 『ラウンドタワー』 創元社 2014.12


副題:アイルランドの不思議な塔の物語
古代アイルランドの教会遺跡、10世紀に各地に修道院が建築。96基のリストがあるが、73基が現存しているという。建てたのはデーン人。初期のアイルランド文化の中でも高度なものはすべてデーン人が築いたという。 
■ 書籍情報入手先   ☆☆☆☆☆
  『新聞書評(2015.1-)』 2015.1.18 広告
■ 所 在
  県立 市立523マ

【書籍】 糸井重里ほか 『賢人の手帳術』 幻冬舎 2012.10


☆ジブン手帳、Google calendarと手帳の併用
■ 所 在   ☆☆☆☆☆
  市立002ケ

2015年2月16日月曜日

【書籍】 岡嶋裕史 『ビッグデータの罠』 新潮社 2014.11

☆ビッグデータというより、クラウド、インターネットの罠
 ■ 所 在   ☆☆☆☆☆   市立007オ