2014年2月26日水曜日

【書籍】 芳沢光雄 『いかにして問題をとくか 実践活用編』 丸善出版 2012.4


☆ポリアの「いかにして問題をとくか」の精神を数学不得意な学生にも教えているとのこと。
著書は、新体系・高校数学の教科書(県立 市立410ヨ)、新体系・中学数学の教科書(県立 市立410ヨ)、置換群から学ぶ組合せ構造など
インドの高校生はポアソン分布を学んでいるという。また、日本はミス0を目指しているが、万が一、ミスが起こったらどうするかという対策が日本は欧米と比べて多くの分野で遅れているような気がしてならない、という。
(参考)ポリアの「いかにして問題をとくか」 県立'54 9F'88 市立410ホ'75゚ 大学410.7P77'75
■ 所在   ☆☆☆☆☆
  県立 市立410ヨ 大学410.7Y94

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