著者は米国の人生哲学書作家。
ストーリー:妻と息子を交通事故で失い、自殺しようとしてが、知人から子ども野球の監督を頼まれた。そこで、チビの子どもに出会ったが、息子そっくりで、生きる希望を見いだした。しかし、その子も実は脳腫瘍でシーズンすぎたら、passed away.
でも、疑問。いくら最愛でも妻と息子をなくしたら、自殺するか?また、米国のセールスマンは自己啓発書を読むことが書いてある。
確かに、涙涙のストーリーではあるが、ちょっと、作りすぎでは?
■ 書籍情報入手先
市川学園100冊の本(中学校編)第100番
富山県 すすめたい100冊の本(高等学校編) 第27番
■ 所在
市民図書館 7F外国文学 933マ
市立図書館 J933マ
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